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「記憶力には自信が無い」でも「しっかり記憶して試験に受かりたい」受験生へ
(筆者:ユダヤ式記憶術 松平勝男)

受験生にとって最強の武器である「ユダヤ式記憶法」がその方法です。


【ユダヤ式記憶術概要説明】

「ユダヤ式記憶術」を勉強に取り入れると、あなたは記憶力の問題を解決して試験に合格できるだけでなく、社会での成功も手に入れることができます。


入学試験でも資格試験でも、正しい記憶法(=記憶術)を身につけると大きな武器になります。

 しかし、あなたは記憶術について次のように考えていませんか?



 もしそう考えているのであれば、
記憶術を身につけて、記憶力の悩みを解決することは難しいです。

効率的に記憶する方法は無い・・・という考え方は誤りですし(脳科学で裏付けられた効率的な記憶法は実際にあります)、
記憶術で超人的な能力を手に入れられる・・・と過信するのも正しくありません(一部の天才の話を真に受けてはいけません)。

 また、記憶術を身につけるには独特のトレーニングを毎日しないといけない・・・という考えは典型的な失敗の始まりです。

 その理由は、このホームページを5分間お読みになれば納得いただけるはずです。

 そして、受験生の最強の武器である「ユダヤ式記憶術」が、試験合格という小さな目標だけでなく、
社会での成功を実現できる理由も分かっていただけるでしょう。


試験勉強に記憶術を使いたい




このページをお読みの方は試験勉強に記憶術を使いたい人でしょう。


そうすると数ヶ月から、長いと数年間は
記憶した内容を頭に保持する必要がありますよね。

 しかし、現在日本で紹介されている記憶術は、
覚えた知識と知識の間に意味のつながりや論理的なつながりが無いため、
長期に渡って記憶を保持することができないのです。

覚えたことに理屈がないので、短期間の記憶に終わってしまいます。

このような瞬間的に、短時間だけ頭に入れる記憶術を、私は
「瞬間記憶術」と呼んでいます。

 もちろん、何も意味が無いという意味ではなく、
アンチエイジングための脳トレーニングという意味では意義があると思います。

 瞬間記憶術では、例えばこんな覚え方をします。

まず、自分の知っている場所などを順番に並べます。

例)1東京駅→2銀座→3東京タワー→4六本木ヒルズ→5表参道→6明治神宮→7新宿都庁・・・・
 次に、順番を含めて覚えます。

その後、これらの場所に新しく覚えたい内容をあてはめていくのです。

 例えば、江戸時代(後期)の大きな枠組みを覚えるときは、
東京駅に征夷大将軍を、銀座に大義名分論を、東京タワーに王道思想を、
六本木ヒルズに官僚制を、表参道に家臣団を、明治神宮に幕藩体制を、
新宿都庁に株仲間・・・・といった具合になりますね。

 それから、連想を考えます。

このときなるべく突飛なイメージをしていきます。

東京タワーのてっぺんに、巨大な王貞治選手が一本足打法で立っている、
のような感じですね。 

これで東京タワー⇒王選手⇒王道思想と引っかけて覚えるのです。
 次に、六本木ヒルズに官僚制を結びつけて覚えるときには、
また違うイメージ連想を考えていきます。

なぜ問題かと言うと、瞬間記憶術で覚えるときには、用語と用語に
意味のつながり、理屈付けがないからです。

例えば、王道思想と家臣団には意味のつながりが無いということです。

 意味のつながり・理屈付けとは、この例で簡単に言うと、

歴史上での意味として、
"王道思想"は"家臣団"を統率するためのバックボーンになっており、
また、"幕藩体制"は"家臣団"と"官僚制"のバランスが取れて
調和している状態であり、その結果商業も発展し"株仲間"が公認され・・・

というように用語と用語に意味の繋がりがあることです。

 しかし、瞬間記憶術では、"王道思想"×"家臣団"、
"幕藩体制"×"家臣団"×"官僚制"は、それぞれの用語同士に
全く意味の関連性が無い暗記事項です。

 理屈が無いものは当然忘れてしまいます。

これは脳のメカニズムから言っても当然です。

 脳科学では、歳を経ると理屈の無いものから忘れていくといいます。

つまり、瞬間記憶術で無理な連想をして丸暗記した理屈の無い内容は、
脳の中で覚えている期間の優先順位も低いのです。

 それが短期の記憶に終わる一因です。

 瞬間記憶術をやっている人たちは、その場ですごい量を暗記することを
人前で示す割には、"今何の仕事をやっていますか?"と聞くと
"記憶術の学校をやっています"という人ばかりの印象です。

 そして、その瞬間記憶の力を使って他に何かをできない理由はどこにあるのか?となると、
その記憶が長期のものとしてストックできるのではなく、
彼らは瞬間的かつ短期的に何かを頭に入れることのエキスパートだから、

ということになります。


もっと詳しく知りたい方はこちらへ


瞬間記憶術が勉強で役に立たない二つ目の理由は、覚えたことを思い出しにくい方法だからです。


そもそも、記憶には3つの要素があります。

ある事柄を、

1. 「頭に入れる(インプット)」
2. 「頭の中で保持する」
3. 「頭から取り出す(アウトプット)」

 この3つです。

 巷の瞬間記憶術では、最初の2つのインプットや保持についてはよく語られるのですが、
"頭から取りだす(アウトプット、思い出す)"ことについては最初の2つほど語られません。
*記憶術の教材の中での話です。
 
 なぜあまり語られないのでしょうか?

そして、なぜ瞬間記憶術は思い出しにくいのでしょうか?

一言で言うと、知識を真に体系化する方法でないからです。


体系化とは、例えば、

「時系列はどうなっているか、大小関係・主従関係の分類はどうか、
 原因と結果は何か、前後関係は何か、前提条件は何か、対応関係(対立関係)は何か、
均衡状態があるか、発展関係が存在するか・・・」

といった一つ一つの関係づけを押さえ、秩序立ててまとまりのあるものにすることです。

 瞬間記憶術では、とにかく用語を頭に入れればよしとしているので、
真の体系化にはほど遠い状態です。

 体系化されていないということは、
頭の中に散らばっている様々な言葉と言葉の間に、関係性や理屈が無く、
理解を伴わないということです。

 理屈が無いことは頭から引き出すのも簡単ではありません。

そして、知識と知識に意味の連鎖が無いので、
一つの知識(言葉)から他の知識を引き出せないのです。

 難関と言われる試験では、
頭の中に論理体系を持っていることを求められます。

頭の中に論理体系があるとは、一つの言葉から他の全ての言葉を説明できるということです。

 思い出すときには、「物を考える中枢」である前頭葉からの指示によって、
側頭葉に収められている知識が出てきます。

 これが「思い出す」ということです。

 そこに「理屈」が無いと引き出せないのです。

 以上が、瞬間記憶術が「思い出しにくい」理由です。


もっと詳しく知りたい方はこちらへ



ユダヤ式記憶術が受験生にとって最強の武器になるワケ


なぜユダヤ式記憶術が受験生にとって最強の武器になるのか?
その理由は大きく3つあります。

1: 長期間忘れない方法
2: 思い出すのに強い方法
3: 才能が必要ない方法

その理由をご説明しましょう。


ユダヤ式記憶術では長期間の記憶が可能になるのですが、
これからその理由を説明します。

まず第一に、知識を真に体系化する方法だからです。

真の体系化とは、ただ単に表や図に整理して覚えることではありません。

先ほども書きましたが、

"時系列や順番はどうなっているか、
原因と結果は何か、前後関係は何か、前提条件は何か、
対応関係(対立関係)は何か、均衡状態があるか、発展関係が存在するか・・・"

といった知識同士の関係付けをし、秩序立てて整理することです。

 体系化をするということは、ものごとの間にある理屈を理解できるということでもあります。


瞬間記憶術では連想イメージで覚える方法を取るにしても、
用語同士の意味のつながりはありません。

いわゆる丸暗記に近い状態です。

もちろん、意味のつながりという理屈が無いので理解は伴いません。

 理屈の無いことは短期間で必ず忘れます。

理屈があり、理解できたことは、長期間覚えている
ことができます。

 コロンビア大学の客員研究員を経て、現在は東京大学大学院で教えている、
著名な脳科学者の一人である池谷 裕二氏はこう述べています。

『 ものごとを互いに関連づければ覚えやすくなるというわけです。

ものごとを関連づけるということは、言い換えれば、
ものごとをよく理解するということです。

脳は理解していないことはうまく覚えられません。

丸暗記した公式や知識、意味のない文字や数字の羅列は、
覚えたつもりでもすぐに忘れてしまうでしょう。

ものごとを理解したときにだけ、脳はそれをしっかりと記憶するのです。

理解していないものは役に立ちません。
役に立たないことは記憶するだけむだです。

脳は合理的です。無意味なことに余分なエネルギーを使わないのです。』
(「記憶力を強くする」 講談社刊)

まさに、ユダヤ式記憶術は、知識を関連づけし、理屈があり、
理解しながら記憶していく方法です。

 長期間の記憶ができるもう一つの理由は、
ユダヤ式記憶術で使う体系化の図式は一種類でよいためです。

瞬間記憶術では沢山(数十~数百個)の目次リストを作って
覚えておかなければいけないので、どうしても抜けがでる可能性が高くなります。

一つの図式を覚えておけばよいので長期間でも忘れることがありません。

 しかも、図式自体にも理屈があるので、理解してしっかり記憶することができます。

なお、図式の方法については、あとでもう少し詳しく説明します。


詳しく説明されたページはこちら



思い出すのに強い方法


ユダヤ式記憶術が、思い出すのに強い方法である理由は次の通りです。

 第一に、
ユダヤ式記憶術では、覚える事柄同士に意味のつながり(理屈)を
持たせて覚えていきます。

そもそも大人の脳は(左脳の領域である)論理や理屈を扱うのが
得意にできているので、理屈があるものは無理なく思い出せるのです。

 逆に言うと、何かを思い出すときは、そこで理屈が無いと引き出せないものです。


 第二に、
ユダヤ式記憶術の図式は"思い出すきっかけ"をたくさん
持っているからです。

ユダヤ式記憶術では物事を体系的に覚えていきますが、その際に真に体系化して整理します。

 その体系化の方法の中に、
様々な"思い出すきっかけ"が頭に入る仕掛けがあります。

 ユダヤ式記憶術では、'東京タワーと王貞治選手'のような
突飛な関連付けではなく、意味のある関連付け、理屈のある関連付けが
いくつも行われます。

 記憶術的に言えば、"思い出すきっかけ"をたくさん持っている図式と言えます。

 だから、たとえ一つの関連付けを忘れたとしても、
ある知識は他の知識と有機的に、意味を持ってつながっているので、
その他の関連付けから、思い出したいことを引き出すことができます。

 前述の脳科学者の池谷 裕二氏はこう表現しています。

『 事象をより多く連合させることが記憶にとって重要であることを
力説しましたが、その理由はここにあります。

より多く連合された記憶は、それだけ検索に引っかかる可能性が高くなるのです。

事象が多く連合されれば、その分、その事象に行き当たる確率が高くなり、
思い出しやすくなるわけです。』
  (「記憶力を強くする」 講談社刊)

"ものごとを互いに関連づければ覚えやすくなる"という
池谷氏の話が先ほどありましたが、上の話で言うと"連合"、つまり関連づけを増やすほど、
思い出すことにも有利になるということが分かります。


  第三に、
 ユダヤ式記憶術で使う体系図式は、
 「抜けなく思い出せる図式」になっているからです。

 覚えるときには体系化の方法も重要です。

最近は、トニーブザン氏の発案したマインドマップという手法を使って
知識を体系化して覚えることも流行っています。

しかし、この方法はアイディアを数多く出すのにはよい方法なのですが、
試験勉強で何かを体系化して覚えるのに使うと問題があるのです。

 それは、自分の知識の中で、
"何か抜けはないか?"をチェックできる機能が抜けているからです。

そもそも"抜けがある"ことに気づくことさえできません。

例えば、思い出さないといけない用語が7個あると分かっていれば、
6個しか思い出せない時点で、残りの1個の抜けがあることが分かります。

しかし、マインドマップの方法で体系化をすると
全部で7個思い出す必要がある、ということが分かりません。

 つまり、"知識の抜け"に気づけないのです。 

 こうした問題を解決し、真の体系化を抜けなく行い、
また、抜けなく思い出せる図式を提供してくれるのが
ユダヤ式記憶術なのです。


 おまけに、ユダヤ式記憶術の体系図は、
"思い出す"ことに関してさらに効率的にできています。

それは、
一つの知識から芋づる式に知識を引き出せるところです。

 知識と知識に意味の関連付け(連鎖)があり、それが有機的に
どんどんつながっていくので、一つの知識から他の知識を
次々に芋づる式に引き出せる図式が用意されています。

 どれだけ勉強を重ねても、
試験本番とは極度の緊張を伴うものです。

例えば、模擬試験で連続でA判定を取っていた受験生が
本番で東大に不合格となってしまうというケースは珍しくありません。

だからこそ、あまり突飛な記憶法(瞬間記憶術)に頼らずに、
理屈、論理を大事にした『王道』の方法で記憶し、勉強を進めていくことをお勧めします。

 それが、緊張を伴う試験本番の精神状態において、
的確に覚えたことを思い出せるかどうかにも影響するはずですから。


などなど・・・

(以下省略)


ユダヤ式記憶術に興味をもたれた方はこちらでもっと深く知ってください。




まとめ

■思い出すのに強い方法

ユダヤ式記憶術が、思い出すのに強い方法である理由は次の通りです。

1.ユダヤ式記憶術では、覚える事柄同士に意味のつながり(理屈)を
持たせて覚えていきます。


2.ユダヤ式記憶術の図式は"思い出すきっかけ"をたくさん
持っているからです。

ユダヤ式記憶術では物事を体系的に覚えていきますが、
その際に真に体系化して整理します。

その体系化の方法の中に、様々な"思い出すきっかけ"が
頭に入る仕掛けがあります。


3.ユダヤ式記憶術で使う体系図式は、
「抜けなく思い出せる図式」になっているからです。


■才能が必要ない方法

ユダヤ式記憶術を使うために、右脳を使う瞬間記憶術のように
"ある種の才能"は必要ありません。


普段私たちがよく使っている左脳(論理脳)を十分に活用する
方法論だからです。

ある程度論理力が発達している人であれば、誰もが使える方法論です。

才能が必要ないもう一つの理由として、
覚えるときに使う体系図がシンプルである点があげられます。

もし体系図が複雑なものであったり、種類がいくつもあったら、
使いこなせる人は限られてしまっていたでしょう。


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川村明宏のジニアススタディーとは?5つの質問


Q1:
このジニアススタディは、ジニアス記憶術とどこがどう違うのでしょうか?
似ている気がするのですが新たに取り組む価値があるのでしょうか?

A1:
今回のジニアススタディでは、「見る」「聴く」「話す」「書く」という4つの基礎能力をいかに効率良く高め、最終目的であるこれらの基礎能力を一度に処理 し、「記憶」し、アウトプットしていくことによって学習効率を最大限まで高めて、受験・資格取得・語学習得・難関試験などにお役立ていただこうというもの です。

ですから、ご質問の通り似ているトレーニングもプログラム内に確かに取り入れております。

ただし、ジニアス記憶術のほうは「記憶する」という分野に絞ったプログラミングとなっており、対して、ジニアススタディのほうは「勉強の効率化による学力 アップ」に特化し、先に上げたように複数の基礎能力を一度に処理していくことによって、学習効率を最大限まで高めるための専用のプログラミングをしており ますので、「新たに取り組む価値があるかどうか?」は、その点を加味して、ご判断いただければと思います。

Q2:
ジニアススタディは1日どのくらいの時間トレーニングすればよいのでしょうか?

A2:
ジニアススタディの1日のトレーニング時間は特に定めていません。ゲームで遊ぶように楽しくトレーニングしていただき、疲れてきたり、飽きてきたり、スト レスになってきたりする前に終わりにしてしまって下さい。その時間が概ね10分くらいであろうと考えています。ただし10分に満たなくても疲れてきたら終 わりにしてください。

脳にマイナスの感情を持ったままトレーニングをすると逆効果にもなりますので、リラックスした状態のとき、例えば夕食後の団欒のときや入浴後の気分爽快なときなどがいいタイミングです。ご自分の気分の良いときが一番良いタイミングなのだとお考え下さい。

Q3:
なんだかやることが沢山ありそうで10分では出来そうにありませんが?毎日すべてやらなければ効果は無いのでしょうか?

A3:
ジニアススタディでは記憶術などと比べても4つの基礎能力を高めて、複合能力をも高め学習の効率をアップしていただこうというものですので、はっきり言って記憶術よりもやることは多いです。

ただし、1日10分ですべてのトレーニングをしなければ効果が無いというわけではありません。先の回答とも重複しますが、疲れたときはそれ以上続けないでください。

また、「今日はここで、こっちは明日やろう」というように分けてトレーニングしていただいて構いません。ただし複合能力を高めるトレーニングは、基礎能力を高めるトレーニングに少しでも慣れてから取り組まれたほうが良いでしょう。

Q4:
仕事がハードで帰宅が遅く、帰ってからは疲れて何もする気がおきません。こんな私でもジニアススタディは実践可能ですか?

A4:
ご帰宅後に疲れて何もする気がおきないような時のトレーニングはお勧めしません。脳の働きがマイナス状態になっているからです。そのような時は、朝10分 だけ早く起きてご気分の良い時間帯にトレーニングいただくか、もしくは生活のパターンが変わるまでしばらくトレーニングをしないで様子を見られたほうがよ いでしょう。

Q5:
私は飽きっぽいせいか疲れやすいせいか、毎日継続してトレーニング出来ません。1日やったら3日空いたり、4日続けてやったら1週間やらなかったりします。こんなやり方は効果が薄いですか?

A5:
効果が薄まってしまうと思われます。ジニアススタディに限らずジニアスシリーズはできれば毎日継続してトレーニングいただくものです。そのためにもカラダ に負担をかけないよう、数分というごく短時間のトレーニング時間であったり、ゲーム感覚で楽しめるようにプログラミングさせていただいております。

しかし、そうは言っても何かの都合で1日2日トレーニング出来ない時もあるかと思います。そうした時は効果が一気にゼロになってしまうわけではありません ので、休んでしまったらまた翌日トレーニングいただければ大丈夫です。ただし、あまり期間を空け過ぎたり、頻繁に空けるようなことは、効果が薄まる原因の 一つとなるとご承知おきください。



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能力開発研究者
速脳研究会 会長
長谷川 博幸


 英語が話せるようになる法則は、直接的な知識ではなく、もっと感覚的なものなのです。
 
 あなたを導いてくれるのは、どうすれば英語を話せるようになるのかをつかむ感覚です。

 残念ながら知識ではありません。




 


「英語習得」=「筋肉運動の習得」

プロの通訳が行う訓練が、●●●●●を●●●●●●●することによって英語が全くダメなわたしにも出来る!

さらに、そうすることによって短期記憶を長期記憶に変えられるという目からウロコの効果もある!


これってまさに子供が言葉を覚えるのを、非常に短期間に達成してしまうトレーニングでは!


今までダメダメだった英語を怒濤の勢いで習得し始めました。それまで英語で悩んでいた自分は何だったのか、不思議なくらいです。

 「どうすれば英語が話せるようになるのか」がわかるのです。
それがわかると、自分が何をすれば、どういう結果を出せるのか、
手に取るように見渡せてしまうのです。

いくらやっても身にならなかった英語が、英語の方から怒濤の津波のように
押し寄せて来るのです。


詳しくは詳細ページをご覧下さい。





 

 英語を習得するためのエクササイズは、本質的には実は2つしかないんです。
 たったの2つです。

英語=筋肉ですので、それくらいシンプルでないと、実際の喋りには使えないんです。
いつだって本当に使えるものは、シンプルですね。

この二つを上手く行うために、単語とか文法とかリーディングとか、際限なく細分化していったのが事実でしょう。
 
 その結果、世の中にもの凄い種類の参考書が生まれ、語学の本質を見失い、
 英語をなにやら得体の知れない怪物にしてしまっているのです。
 
そしてその怪物を前に、「どうしたら英語を話せるようになるのか」全くわからなくなってしまっているのです。


 本質的な2つのエクササイズとはなんでしょう。

 1. リスニング       (聞き流すだけではありません。)

 2. ●●●●●   です。 

 ●●●●●は普通に行うと初心者の方には非常に難しいかも知れませんが、
マッスル・イングリッシュ・メソッドを用いて行うと、誰にでも出来る易しいエクササイズになります。

加えて、マッスル・イングリッシュ・メソッドでは長期記憶に落とし込めます。

 このことにより、
子供が言葉を覚えるのと同じ過程を、短期間で、一気に進める効果が得られるのです。


詳しくは詳細ページをご覧下さい。






あなたにお伝えしたいことがあり過ぎて、ここまで長くなりました。
それでも、ここまで読んで頂けているあなたは、少なからず興味を持ってくれているのですね。
有り難うございます。

何故わたしがこのプログラムを作ったのか、知っておいて下さい。
 
前職で、若い方の何気ないやりとりを耳にしてしまったのが、きっかけでした。

「英語なんて、ネットで聞き放題だし、いくらだって手に入るのに、なんでおまえ英語話せないの?」

「・・・・・」

留学経験のある片方の若者に、悪気はなかったと思います、ただ自分の中での常識を話しただけでしょう。

しかし、もう片方の急に静かになってしまった若者を見て、わたしは自分の若い頃を思い出しました。

 英語が出来ない。それだけで、謂われのない劣等感やコンプレックスがあるのです。
 わたし自身経験して来たことなので、そのことが身に染みてわかります。

「何とかしなければ!」 
急に静かになって、気まずそうなしている若者を見て、わたしは思いました。

英語習得を志す方々が、もうこれ以上、学校教育の犠牲、英会話学校の犠牲、また、その他英語教材の犠牲になってはいけないのです。

10年も20年も時間を費やし、
そして残ったものが、謂われのない劣等感などというものであってはいけないのです。

 酷すぎます。どんな理由があれ、こんなバカなことがあってはいけないんです。

 「このままではいけない!」

その一心で、わたしはこのプログラムを作り上げました。

英語習得をしたい方に、もうこれ以上無駄な時間を費やして欲しくないのです。
10年、20年という膨大な時間を失い、残ったものは劣等感などと言うことは、絶対にあってはいけないのです。


このプログラムで手に入れられるのは、英語をマスターした後の楽しくて新しい世界です。
英語は全ての人が話せる「筋肉の運動」でしかありません。決して高度で難しい勉強ではないのです。

プログラム開始直後、劣等感やコンプレックスなどは、一瞬で消え去ります。無縁の存在となります。




詳しくは詳細ページをご覧下さい。





この商材は英語を身につけるというものではありません。

プロの英語の先生になるためのティーチングメソッドなどを
詳しく学べるプログラムです。

サポートがあるかないかで値段がだいぶ違うので注意が必要です。
また、このプログラムに参加するには条件があるので注意です。

条件は英検準1級、TOEIC800点またはこれと同等以上の英語資格を持ち、
書面で証明できること。

社会人または大学生に英語を教えた経験が少なくとも1年以上あること。

具体的な職務経歴と教案(ティーチングプラン)の例を提出できること。

以上の3つです。

内容はTOEICのティーチングメソッドや幼児に英語を教えるための
メソッドなど詳しくより実践的な内容になっています。

実際に英会話教室に勤めたいという方にとっては
かなり重宝するのではないでしょうか


条件からもわかるとおり、英語がかなりできる上級者の方のプログラムで
内容も充実していますが、問題があるとすればやはりお値段が結構高いことです。

余裕がある無しに関わらず、購入を検討されるのでしたら、サポート付きを選ぶことを
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【以下は詳細ページより抜粋】


突然ですが、まずはこの映像を再生してごらんになってください




これ、いったい何をしているところだかわかりますか? 最初にタイトルらしき字幕が出てきましたね。

・・・ タネ明かしをしましょう。

実は、TESOL(英語を母国語としない人への英語教授法)の資格を持つベテランの英語講師が、"講師の卵"である受講生たちに「TOEICクラスの教え方」を指導している英語教授法のセミナー風景なのです。

ごらんの通り、セミナー受講生は皆、社会人の人たちです。

既に英検準1級やTOEIC800点以上の英語力をお持ちで、今後、大人の学習者にTOEICや英会話を教える「プロの英語講師」になることを目標にしています。

100年に一度の大不況といわれる今だからこそ、たとえ企業からリストラされても食べていけるよう、
"英語を教える技術"を習得しておきたい!

 

・・・そんな熱い思いを抱きながら、バイリンガル英語講師になるための集中セミナーを受講した方々です。



詳細ページはこちら




EVERYDAY ENGLISH PHRASES について

日常英会話最速上達法と販売ページに書いてある通り、
ある程度の英語の基本ができている方を対象としており、
英語圏での普段の生活の流れの中にある英語のフレーズを学び、
それを繰り返していく内に自然と口から英語が出てくるような学習法です。

教科書に載っていないフレーズを学ぶ意味では参考になりますし、
また、発音も付属CDで確認できるのもいいですね。

英語を勉強すると、会話の中で「こう言われた時にどう返せば良いのか?」
などを知る方法はなかなかありません。

しかし「EVERYDAY ENGLISH PHRASES」はそれを知ることができます。
その点は私が今まで見た中での一番の特徴といえます。

また、付属のCD(音声データ)と併せて勉強することで、
実際にそのフレーズを話している状況をイメージしやすく、
とても便利です。

会話の具体的なイメージを持つことができるので、そろそろ英語を話したいが、
どう勉強を始めたらいいか分からない、そんな方にはよいマニュアルと言えます。


詳細ページへはこちら

販売ページ:http://infotop.jp/english-phrases.net/


【以下概要説明ページより抜粋】



詳しくはこちら


なたが今、英会話スクールや参考書で英語を勉強しているのなら、
いつまでたってもネイティブスピーカーに通じる英語を話せるようにはなりません。


ですので、あなたが本当に通じる英語を喋れるようになりたいなら、私が実践した、最短で英語が身につくノウハウと、日本にいる限り知ることのできない、ネイティブスピーカーが本当に使う英語フレーズをお教えしますので、それだけを勉強してみてください。

ほんの一ヶ月程度で、私のように流暢に英語を話し、ネイティブとの会話を楽しめるようになるでしょう。





あなたも私の友人のように英語学習でこんな間違いをしていませんか?

 英会話スクールへ行けば英会話が出来るようになるはずだった・・・


 受験英語は得意だったのに会話になると全然ダメだ


 英作文や和訳は出来るようになったのに、会話だけ全然出来るようにならない・・


 文法は間違っていないはずなのに相手に伝わりにくい


 TOEICもTOEFLも高得点なのに現場にいくと使えない・・・


 外国人と話そうとすると堅くなって頭が真っ白になってしまう

もうお気づきかもしれませんが、これらには全て共通の弱点があります。


それは、会話というものがその場ですぐに返答しなければならないものだからです。

あまり知られていませんが、日常的な英会話をマスターするには難しい参考書で勉強する
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ネイティブとスムーズに会話するために気をつけるべきポイントはそんなに多いわけでも難しいわけでもないからです。

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リンク先でダウンロード版か配送版の選択が出来ます。


発音解説音声付(冊子配送版はCD-R ダウンロード版はMP3ファイルとなります。)

ダウンロード版は決済確認後すぐにダウンロードすることが出来ます。

※当教材をご購入された場合には、ご登録のメールアドレスが私、YOSHIの英語学習法や
教材を使った学習の仕方をお伝えするサポートメールマガジンに自動登録されますので、あらかじめご了承下さい。
(迷惑メールが届くような事は一切ありませんのでご安心ください。
必要なければメール内よりいつでも配信解除が出来ます。)



配送版イメージ写真


・配送版の場合、マニュアルはモノクロ製本、音声はCD-Rとなります。



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TOEIC300点アップ:英語エスカレータープログラム について


TOEICのみに焦点を絞った商材と言えます。

従って、TOEICで得点を取るという部分に的を絞った概要。


確かに英語力全般も学習しますが、どっちらかっと言うと
TOEICによく出るTOEICボキャブラリーが中心の商材で、きちんと学習すれば
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対象者としては、英語初心者ではなく、中級者が対象です。

また値段的には1万円くらいが妥当では無いかと言った感じもしますが、
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【以下セールスページから抜粋】

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もし答えが「YES」なら、今お使いの参考書はとりあえずクローゼットの奥にでも押し込んでもらって、この手紙を5分だけ読んでみてください。きっと人生が変わります。



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「学習が面白くない」「時間がない」という理由で、
学習を続けることができないのが、第一の悩みなのです。

英文法の参考書を買って家で勉強するのは、非常に苦痛が伴う作業だと思います。

情報が多すぎるのもこの悩みを助長します。

本屋に行くと溢れるほどのTOEIC関連の本がありますね。

インターネットでも情報が溢れています。情報が多すぎて、皆、困惑しているのです。

私が、この手紙を書いた理由は、これらの悩みを一挙に解決するためです。


自動的にスコアアップするプログラム。これが一番高得点をあげることができるパターンです。

さらにこのプログラムでは、TOEICで高得点をあげることのできた人に共通している

「英語のリスニング能力」

「TOEICに必要な傾向と対策」

「緊張せずにリラックスして英語を聞く能力」

「高い集中力と注意力」

「語彙、文法の能力」

「読解力、理解力が高い」

「ネイティブに近い英語脳」

「英語圏の生活を身体で理解している」

「脳を短時間で集中的に働かせる能力」

など、これ以外にもTOEICのスコアを伸ばし、
英語の基礎体力、発信力(会話、Email)を伸ばして、
最終的にはTOEIC900点以上のレベルにまで引き上げます。

これは「才能」「センス」の話ではありません。

プロの同時通訳のレベルになってくると、
生まれつきの脳の力を含めた才能が関係してくるでしょうが、
TOEIC950点のレベルまでは、正しい学習をこなすことで到達することができます。


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