川村明宏のジニアススタディーの最近のブログ記事


任天堂DS「右脳を鍛える」シリーズの川村明宏博士が
あなたを天才にします。

全く新しい効果的な勉強法をあなたにお伝えしたいから。
そしてあなたに天才になってもらうためです。

今、世の中には、
「受験」や「資格取得」や「語学の勉強」などなど
学ぶべきことはたくさんあります。

しかし、肝心の勉強法はと言うと、

ひたすら書いて覚えたり、がむしゃらに問題集を解いたり、塾に通ったり
このような勉強法しかしらない人達がほとんどなんです。

これらの勉強法が悪いとは言いません。

でも、この勉強法だと、どうしても「時間」がかかってしまいますよね。
そして悲しいかな、勉強にかけた「時間」のワリには結果は何ともお粗末そのもの...

「成績を上げるために勉強時間を1日8時間にしよう!」
「明日試験だし、今日は徹夜だ!!」

こんな勉強法ではどうしても限界があるんです。

でも、これは仕方ないことなんですよね。

学校や塾のような勉強自体を教えるところはたくさんありますが、
その勉強の仕方を教えるところなんてどこにもありません。

ちゃんとした勉強法を知っていれば、
「たった10分の勉強でも、今までの16倍の知識が詰め込めるというのに・・・・」



今すぐ学習効率を上げたい



川村明宏のジニアススタディーとは?5つの質問


Q1:
このジニアススタディは、ジニアス記憶術とどこがどう違うのでしょうか?
似ている気がするのですが新たに取り組む価値があるのでしょうか?

A1:
今回のジニアススタディでは、「見る」「聴く」「話す」「書く」という4つの基礎能力をいかに効率良く高め、最終目的であるこれらの基礎能力を一度に処理 し、「記憶」し、アウトプットしていくことによって学習効率を最大限まで高めて、受験・資格取得・語学習得・難関試験などにお役立ていただこうというもの です。

ですから、ご質問の通り似ているトレーニングもプログラム内に確かに取り入れております。

ただし、ジニアス記憶術のほうは「記憶する」という分野に絞ったプログラミングとなっており、対して、ジニアススタディのほうは「勉強の効率化による学力 アップ」に特化し、先に上げたように複数の基礎能力を一度に処理していくことによって、学習効率を最大限まで高めるための専用のプログラミングをしており ますので、「新たに取り組む価値があるかどうか?」は、その点を加味して、ご判断いただければと思います。

Q2:
ジニアススタディは1日どのくらいの時間トレーニングすればよいのでしょうか?

A2:
ジニアススタディの1日のトレーニング時間は特に定めていません。ゲームで遊ぶように楽しくトレーニングしていただき、疲れてきたり、飽きてきたり、スト レスになってきたりする前に終わりにしてしまって下さい。その時間が概ね10分くらいであろうと考えています。ただし10分に満たなくても疲れてきたら終 わりにしてください。

脳にマイナスの感情を持ったままトレーニングをすると逆効果にもなりますので、リラックスした状態のとき、例えば夕食後の団欒のときや入浴後の気分爽快なときなどがいいタイミングです。ご自分の気分の良いときが一番良いタイミングなのだとお考え下さい。

Q3:
なんだかやることが沢山ありそうで10分では出来そうにありませんが?毎日すべてやらなければ効果は無いのでしょうか?

A3:
ジニアススタディでは記憶術などと比べても4つの基礎能力を高めて、複合能力をも高め学習の効率をアップしていただこうというものですので、はっきり言って記憶術よりもやることは多いです。

ただし、1日10分ですべてのトレーニングをしなければ効果が無いというわけではありません。先の回答とも重複しますが、疲れたときはそれ以上続けないでください。

また、「今日はここで、こっちは明日やろう」というように分けてトレーニングしていただいて構いません。ただし複合能力を高めるトレーニングは、基礎能力を高めるトレーニングに少しでも慣れてから取り組まれたほうが良いでしょう。

Q4:
仕事がハードで帰宅が遅く、帰ってからは疲れて何もする気がおきません。こんな私でもジニアススタディは実践可能ですか?

A4:
ご帰宅後に疲れて何もする気がおきないような時のトレーニングはお勧めしません。脳の働きがマイナス状態になっているからです。そのような時は、朝10分 だけ早く起きてご気分の良い時間帯にトレーニングいただくか、もしくは生活のパターンが変わるまでしばらくトレーニングをしないで様子を見られたほうがよ いでしょう。

Q5:
私は飽きっぽいせいか疲れやすいせいか、毎日継続してトレーニング出来ません。1日やったら3日空いたり、4日続けてやったら1週間やらなかったりします。こんなやり方は効果が薄いですか?

A5:
効果が薄まってしまうと思われます。ジニアススタディに限らずジニアスシリーズはできれば毎日継続してトレーニングいただくものです。そのためにもカラダ に負担をかけないよう、数分というごく短時間のトレーニング時間であったり、ゲーム感覚で楽しめるようにプログラミングさせていただいております。

しかし、そうは言っても何かの都合で1日2日トレーニング出来ない時もあるかと思います。そうした時は効果が一気にゼロになってしまうわけではありません ので、休んでしまったらまた翌日トレーニングいただければ大丈夫です。ただし、あまり期間を空け過ぎたり、頻繁に空けるようなことは、効果が薄まる原因の 一つとなるとご承知おきください。



今すぐ学習効率を上げて思う通りの成績になる


能力開発研究者
速脳研究会 会長
長谷川 博幸


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